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「Iが止まらない/」
2010/04/18
仮面ライダーW
第19話「Iが止まらない奴の名はアクセル

「俺はいずれ仮面ライダーになる男だ」

鳴海探偵事務所にクールな男が依頼に現れた。

男の名は、照井竜。
風都署の刑事だ。

頻発している奇怪な凍結事件の犯人を見つけたい、という。

照井から本物のハードボイルド臭がするのが気に入らない翔太郎だったが、
前金に目がくらんだ亜樹子はその依頼を受ける。

「決まりだな。所長、“左の方”を借りていくぞ」

ガレージの扉から覗いていたフィリップも、竜が何か気になっていた。

「でも、何が気になるのか……それがわからないから気になるんだ」

謎の男、照井竜。
その冷たい視線は何を見つめる!







仮面ライダーW
第20話「Iが止まらない仮面ライダーの流儀

「俺の心の叫びまで検索出来るのかッ!」

真起子を警察に連行するのかと思いきや、
エンジンブレードで斬りつけるアクセル。
変身解除した人間に斬りつけるとは!

止めようとするダブルにアクセルは言う。
「奴は俺の全てを奪ったダブリューのメモリの持ち主だぞ!」

ダブリューのメモリとは何か?
質問を受けつけない竜に、翔太郎は想いをぶつける。

「あんた仮面ライダーになるんじゃないのか!」
翔太郎には、彼の考える“仮面ライダーの流儀”があるのだ。

翔太郎のハードボイルド(ハーフボイルド?)と、
竜のハードボイルドがぶつかる時、
何が起きる!?










遂に登場した二人目の仮面ライダー。

真紅のボディー

唸るエンジン音

奴の名は仮面ライダーアクセル


「さぁ、振り切るぜ!!」
Iが止まらない



仮面ライダーWホームページ[東映]

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